筑波8時間耐久レースinサマー 18thの参戦記

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2004.07.31 筑波8時間耐久レースinサマー 18th 当日 (呼吸困難D Teamに勝て)

 
 
 
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筑波サーキットへ

今日は昨年に続いて2度目の出場となる筑波8時間耐久レースinサマーだ。 今年は吉岡は欠場であるが、大型新人の大久保が出場することとなったので前年と同じく4名での出場となる。

今年の目標は100位以内に入る(または135周する)ことである。 135周するためには平均速度が34.50km/hで走らなければならない。 大久保はロードバイクに乗るのは二度目だが、他のメンバーが死ぬ気で走れば何とかなるのではないかという目論見である。 ちなみに、前年の成績は122周で、384チーム中233位、平均速度は32.23km/hであった。

出走順は永山、金子、筆者、大久保で、アンカーは筆者が務める。 走行時間は大久保が20分で他のメンバーは30分とする。 永山と筆者は水分補給しない決意でロードバイクからボトルケージを外している。 金子と大久保のロードバイクにはボトルケージがついているがレース中に水分を取る余裕はないだろう。



07:00にホテルの駐車場に集合、ロードバイクをキャリアに積み込む。 07:20に筑波サーキットに向けて出発する。 前年は永山、吉岡、筆者でホテルからサーキットまで45分かけて自走したが、今年は15分で到着した。

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設営まで

前年より早い時間に会場入りしたおかげで、駐車場はガラガラである。 ロードバイクをキャリアから降ろし、最終整備であるタイヤの空気補充とチェーンオイル拭取りを行う。 駐車場は当然自転車だらけであり、これを見るととうとうやってきたなという気持ちになる。 金子は日除け、テーブル、パラソル、クーラーボックス、イスx2の運搬を担当し、他のメンバーは各自のロードバイクと貴重品を運ぶ。

しばらく歩くとトンネル前の広場に到着した。 広場の端に位置する事務所の前に台車とロードバイクを止め、永山が受付に向かう。 08:20に受付を終えた永山が戻ってきたので、ピットNoを確認し、受け取ったゼッケンをジャージに付ける。 08:40にトンネルを越え、パドックに向かう。

前年と同じく第1コーナーの脇にベースを設営する。 20分でベース設営が完了、ロードバイクをピット前に設置し準備完了である。

ピット屋上からパドックを見下ろすと信じられない数のロードバイクが見える。

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フリー走行

09:50にフリー走行が始まった。 まずは永山と大久保がコースへ出る。 金子と筆者はビットの屋上に上がり、二人の走行をビデオ撮影する。 ....いやあ、他人が走るのを見ているのは気楽なものである。

二人の走りに合わせて筑波サーキットのコースを紹介しよう。

詳細マップ
詳細マップ

ピットロードを走り抜け、(B)第1コーナー手前でコースと合流する。 (A)メインストレートから(B)第1コーナー(右55R + 右35R)までは登りになっている。 (B)第1コーナーを抜けると下りになり、緩やかな(C)S字コーナー(左105R + 右75R)へと続く。 この下りで速度を上げておくと、その後のスピードの乗りが違ってくる。 (C)S字コーナーの出口からは平坦になり、(D)第1ヘアピン(左27R)へ突入する。 高速を維持しつつ度胸一発、ロードバイクを左に倒しこみ狙ったラインを睨みつけながらトレースしつつコーナー出口を目指す。 次は(E)ダンロップコーナー(右35R)で、コーナー出口でダンロップアーチをくぐる。 ここまでくると、(B)第1コーナー後の下りでつけた勢いは無くなっているが、くじけずにペダルを回す。 80R(左)と170R(左)を抜けると、(F)第2ヘアピン(右25R + 右105R)が迫ってくる。 鋭くロードバイクを右へ倒しこみ、アンダーステアと闘いながら狙ったラインを抜けてゆく。 そして最大の難所、緩やかな登りの(G)バックストレッチである。 乳酸と風圧に耐えながら(G)バックストレッチを抜けると、勾配は緩やかな下りに変わる。 重力の恩恵を受け、速度を上げながら(H)最終コーナー(100R + 90R)へ突っ込む。 (H)最終コーナーから(A)メインストレートまでが最も速度が出る区間である。 (A)メインストレートで最高速度を記録しつつ(B)第1コーナーへと突入する。

永山と大久保がピットに戻ってきたので、入れ替わりで金子と筆者が出撃する。 筆者は当初、試走はしない予定であったが、ウォーミングアップのため走ることにする。 心拍数を150前後に抑えて走る予定だったが、ついペースが上がり、心拍数は185まで上がっている。 まあ、仕方ない。 2周ほど走りピットへと戻る。

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キャイーンと今中大介、中野浩一

筑波サーキットのピットはNo 1〜15とNo 16から30に分かれており、中央にコントロールタワーがある。 コントロールタワーの前で、TV番組の撮影をしているらしい。 キャイーンと今中大介、そして中野浩一がいるとのこと。 そういえば、土曜の朝にキャイーンが出演している自転車競技の番組があったような.... 筑波8耐の取材でもしているのだろう。

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スタンバイ

10:30(スタート30分前)にスターティングライダーはグリッドにスタンバイするようにとのアナウンスが流れる。 スターティングライダーの永山がグリッドに向かう。 ....いつも思うのだが30分も前からグリッドに付くのは早すぎる....

10:50になったので永山のスタートを見届けるためグリッドへと向かうことにする。 ピットロードを歩いていると、コントロールタワー辺りになにやら人だかりが。 おっ、今中大介じゃないか。 すぐ近くに、キャイーンの天野の姿も。 ウド鈴木と中野浩一は見当たらない....

グリッドに永山がスダンバっている。 大久保がサポートライダー役をしており、コースを挟んで反対側のセーフティーゾーンで金子がビデオ撮影している。 コースに出れるのは各チーム二名までなので、金子と筆者は近づけないのだ。

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スタート

スタート2分前のアナウンスが流れ、戦いの時は近いことを実感する。 30秒前....15秒前....5秒前....スタート。 永山はこちらに向け右拳を突き上げながらスタート!!

金子とピットへと戻ると、先頭集団はすでにコースを1周し、メインストレートを通過した後だった。 ピットでレースの様子を眺めていると、メインストレートを駆け抜ける集団の中に今中大介そっくりな人物がいるではないか。 まさか、と思いつつアナウンスに耳を傾けていると『先頭はミラクルC 天野チーム』と言っている。 キャイーンは取材ではなく出場していたのだ。

ミラクルC 天野チームとウドチームでワン・ツーを飾っている。 さすが、今中大介と中野浩一である。

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最初の出走 30分は無茶だったか

レース開始から20分、メインストレートを通過する永山のペースが明らかに落ちている。

30分の役目を終えて戻ってきた永山に平均速度を訊くと34km/hであるとのこと。 これでは34.50km/hは達成できない。 金子も20分を過ぎたあたりからペースが落ちている。 やはり前年の走行時間と同じく20分にすべきだったのだろうか?

30分の走行を終えた金子がピットへと戻ってくる。 いよいよ出番である、平均速度を36km/hぐらいは出さなければ。

金子からバトンを受け継ぎ出走する。 走り始めてすぐに右のヒラメ筋がピクッとくる。 フリーランから2時間経過し、アップの効果がなくなったためである。 これはいつものことで、1分ぐらい走っていれば自然に治ることはわかっている。

4周目が終わった時点で平均速度は36.00km/hである。 しかし、5週目から段々とツラくなり、7週目はヘロヘロで、平均速度も34.00km/hまで落ちている。 8週目を終え、ピットへ戻った時点では平均速度はさらに下がり33.40km/hであった。 最高速度はメインストレートで記録した46.00km/hである。

筆者から交代し、大久保が出走する。

大久保の最初の出走は平均速度が25.30km/hであった。 ロードバイクデビューで25.00km/h出せれば立派な戦績だ。 筆者はMTBで低強度で30km/h巡行できる状態でロードバイクに乗り換えたところ、同じ低強度で、23km/hしか出せなかった思い出がある。 ロードバイクはこれほどまでに高い能力を乗り手に要求するのかと痛感した良い思い出である。

これで全員が出走したことになるが、永山も金子も筆者も後半はペースが落ちてしまっている。 一回の出走で30分走るというのが失敗だったようだ。 そのため急遽作戦を変更し、昨年と同じく一人5周(約20分)を走ることにする。

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2回目の出走

2回目の出走は5周だが疲労が溜まっておりペースはさらに落ちている。 最高速度が40.90km/h、平均速度は32.50km/hであった。

金子がメインストレート前を通過する様子を撮影する。

2回目の出走を終えた大久保を激写だ。

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3回目の出走

3回目の出走に向け車体をチェックしていると、『原田さん』という声が聞こえる。 『同じピットにも原田という名前の人がいるんだ』と思いつつ車体チェックを続ける。 すぐにまた『原田さん』という声が.... 『原田よ早く返事しろ』と思いつつ車体チェックを続ける。 すると『原田さんパンクした』という聞き覚えのある声が.... 声のする方を見ると、なんと金子がピットロードにいるではないか。 車体がパンクしたため急遽戻ってきたとのことである。 慌てて準備をし、金子と交代する。

3回目の出走でウド鈴木と遭遇。 『軽く抜いちゃお』と思ったが、思ったよりも距離が縮まらない。 彼は30km/h以上の良いペースで走っており、あっさりとは抜けなかった。 5周しなければならないが間違って4周で戻ってしまったため、最高速度は40.60km/h、平均速度が33.50km/hであった。

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4回目の出走

4回目の出走でもウド鈴木と遭遇したので、遠慮なく抜かせてもらう。

困ったことに、またもや間違って4周で戻ってしまう。 ピットに戻った時に、交代ライダーの大久保がスタンバイしていなかった瞬間に『またやってしまったか』と気づく。 涼しくなってきたことと、ドラフティングを意識して多用したことでペースは上がり、最高速度が40.60km/hで平均速度は33.90km/hであった。

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最後の出走に向けて休息

このレースは、終了30分前(18:30)にピットロード入口が閉鎖されライダー交代ができなくなる。 そのためアンカーは30分以上走らなければならない。 アンカーを務める筆者は5回目の出走をスキップし、18:30の出番まで休息する。 その間は他のメンバーのローテーションが早くなり負担がかかる。

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ピットロード閉鎖

18:00にピットへ向かう。 今年の筑波もあと1時間で終わりである。 最後は全員で走ろうということになり、ピットロード閉鎖までの30分を金子、大久保、永山の順でつなぐことにする。 永山、金子、大久保とも今年の筑波の思い出を作るべく、最後の出走を楽しんでいる。

18:20にピットロードへと出て、永山の帰還を待つことにする。 永山には18:25分より前にコントロールラインを通過した場合にはもう一周するように頼んである。 18:21に永山がピット前を通過したのは確認できたのだが、その次の周は見落としてしまい、時間は18:25になっている。 そのためいつ戻ってくるかが予想できずに余計に緊張してしまう。 18:29になったがまだ戻ってこない....

『ピットロード閉鎖までに戻って来れないかも』と思った瞬間に、永山がピットロードを戻ってくる姿を確認。 さすが永山、非常に憎い演出である。 永山と交代し、筆者がアンカーとして出撃する。

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アンカー

ピットロードを抜け、第1コーナーを走りながらPOLAR S710i(サイクルコンピュータ機能付きの心拍計)に目をやると....速度が表示されていない。 走りながらスピードセンサーを手で調整するが、表示されない。 普段のトレーニングではCATEYEのサイクルコンピュータととPOLAR S710iを併用しているが、今回はPOLAR S710iのみであるため速度がわからない。 停止するわけにはいかないためそのまま走るが、速度が表示されないとペース配分ができない。

ピットロード閉鎖後はどのライダーも力を使い果たす覚悟で走るため、ペースが異常に上がっている。 また、ドラフティングをより意識するようになるため、高速での集団走行が多くなる。 普段のトレーニングでは絶対に体験できない大人数での集団走行である。

今までの4回の出走は、とてもツラく、しばらくは自転車に乗りたくないと思うぐらいのものであったが、アンカーとして走っている今の気分は、『アンカー最高』である。 まるで追い風の中を走っているような、集団走行の気持ちよさは言葉では表現できない。 残念ながら最速集団にはついていけないが、去年ついていけなかった中速集団に今年はついていけている。

3周目あたりで気づいたのだが、手がしびれている。 普段のトレーニングでは距離が130kmを越えた辺りからしびれることはあるのだが、アンカーとしてまだ3周(6km)しか走っていない。 それなのに、どういうわけか、段々とブレーキングとギアチェンジの感覚がなくなってくる。 そしてついに何も感じなくなり、ギアチェンジをする時に目視でレバーの位置を確認しなければならなくなる。 レバーを見ながらギアチェンジをしていて気がついたのだがグローブをつけてない、つまり、素手である。 グローブはジャージのポケットに入っている。 手の感覚がなくなって当然である。

コース上にはロードバイクで走行している監視員がいる。 彼等はコース上に危険がないか、危険走行しているライダーがいないかなどをチェックしている。 監視員を抜く時に、グローブ未着用がばれないかとドキドキしながら抜く。

18:57分、あと3分でレースも終了である。 最後の周はさらにペースを上げ、力を使い果たしてチェッカーフラッグを受ける。 ゴール後はそのままコースを走りウイニングランをしなければならない。 ペースを落とし、のんびり走りながら、ジャージからグローブを出して着用する。

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チームメンバーとの合流

ウイニングランは最終コーナー手前で一旦止められる。 他の出場者がコース上に集まり、アンカーを迎える準備ができるのを待つためである。

この待ち時間を利用してスピードセンサーをチェックすると、なんと、磁石が反転してホイルの中心に向いている。 なぜ磁石が回ったのかはわからない。 さらに、今回は使用していないCATEYEのサイクルコンピュータ用の磁石が紛失している。 紛失の原因はおそらく前日の洗車だろう。 コイン洗車場の超高水圧洗浄ガンで撃ち抜いたためだと思われる。

アンカーを迎える準備ができたところで、ウイニングランが再開となる。 チェッカーフラッグを受けた後はのんびり走ってきたため、後ろにはほとんど誰もいない。 なのでこのままゆるりとチームメンバー達の所へ戻ることにする。

人の海を掻き分け永山、金子、大久保達を探す。 ピットに近づくと、彼等がこちらを探しているのが見える。 彼らのもとへ戻りながら思う、今年の筑波もこれで終わりだな、と。 今年の夏が終わったといっても過言ではない。

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戦績

後日発表された公式リザルトによると順位は総合で252位、周回数は121周であった。

目標だった100位以内(または135周)を達成することはできなかった。 しかし、大久保がロードバイクが二度目であることを考えれば、昨年より1周少ない121周は大健闘だと思う。

大久保は平均速度が25.35km/hでレースを終えることができた。 他の3名は平均速度は32.10km/h、周回数にすると126周であり、目標の34.50km/hからは....ほど遠い結果だ。

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おまけ

ラップチャートを公開する。

タイム (平均速度) 出走者 統計
1 03'34 (34.40km/h) 永山 周回数 : 9周
平均速度 : 34.26km/h
最高速度 : 36.99km/h
2 03'19 (36.99km/h)
3 03'33 (34.56km/h)
4 03'34 (34.40km/h)
5 03'35 (34.24km/h)
6 03'41 (33.31km/h)
7 03'39 (33.62km/h)
8 03'52 (31.73km/h)
9 03'30 (35.06km/h)
10 03'55 (31.33km/h) 金子 周回数 : 9周
平均速度 : 31.68km/h
最高速度 : 33.46km/h
11 03'51 (31.87km/h)
12 03'58 (30.93km/h)
13 03'40 (33.46km/h)
14 04'00 (30.68km/h)
15 03'56 (31.19km/h)
16 03'54 (31.46km/h)
17 03'55 (31.33km/h)
18 03'44 (32.87km/h)
19 03'58 (30.93km/h) 筆者 周回数 : 8周
平均速度 : 32.85km/h
最高速度 : 34.24km/h
20 03'35 (34.24km/h)
21 03'36 (34.08km/h)
22 03'37 (33.93km/h)
23 03'44 (32.87km/h)
24 03'53 (31.60km/h)
25 03'57 (31.06km/h)
26 03'36 (34.08km/h)
27 05'02 (24.38km/h) 大久保 周回数 : 4周
平均速度 : 24.95km/h
最高速度 : 25.74km/h
28 04'46 (25.74km/h)
29 05'01 (24.46km/h)
30 04'52 (25.21km/h)
タイム (平均速度) 出走者 統計
31 04'23 (27.99km/h) 永山 周回数 : 6周
平均速度 : 33.10km/h
最高速度 : 35.22km/h
32 03'36 (34.08km/h)
33 03'36 (34.08km/h)
34 03'37 (33.93km/h)
35 03'29 (35.22km/h)
36 03'41 (33.31km/h)
37 04'10 (29.45km/h) 金子 周回数 : 6周
平均速度 : 31.60km/h
最高速度 : 33.31km/h
38 03'41 (33.31km/h)
39 03'44 (32.87km/h)
40 03'54 (31.46km/h)
41 03'57 (31.06km/h)
42 03'54 (31.46km/h)
43 04'02 (30.42km/h) 筆者 周回数 : 5周
平均速度 : 31.80km/h
最高速度 : 33.62km/h
44 03'47 (32.43km/h)
45 03'55 (31.33km/h)
46 03'56 (31.19km/h)
47 03'39 (33.62km/h)
48 04'57 (24.79km/h) 大久保 周回数 : 4周
平均速度 : 26.23km/h
最高速度 : 26.97km/h
49 04'38 (26.48km/h)
50 04'33 (26.97km/h)
51 04'36 (26.67km/h)
タイム (平均速度) 出走者 統計
52 04'27 (27.57km/h) 永山 周回数 : 4周
平均速度 : 33.17km/h
最高速度 : 36.45km/h
53 03'22 (36.45km/h)
54 03'33 (34.56km/h)
55 03'36 (34.08km/h)
56 04'06 (29.93km/h) 金子 周回数 : 3周
平均速度 : 30.09km/h
最高速度 : 31.60km/h
57 03'53 (31.60km/h)
58 04'16 (28.76km/h)
59 05'52 (20.91km/h) 筆者 周回数 : 4周
平均速度 : 30.54km/h
最高速度 : 34.89km/h
60 03'45 (32.72km/h)
61 03'39 (33.62km/h)
62 03'31 (34.89km/h)
63 05'26 (22.58km/h) 大久保 周回数 : 4周
平均速度 : 25.90km/h
最高速度 : 27.47km/h
64 04'28 (27.47km/h)
65 04'34 (26.87km/h)
66 04'36 (26.67km/h)
タイム (平均速度) 出走者 統計
67 04'25 (27.78km/h) 永山 周回数 : 6周
平均速度 : 32.60km/h
最高速度 : 34.40km/h
68 03'34 (34.40km/h)
69 03'39 (33.62km/h)
70 03'40 (33.46km/h)
71 03'47 (32.43km/h)
72 03'37 (33.93km/h)
73 04'10 (29.45km/h) 金子 周回数 : 5周
平均速度 : 30.39km/h
最高速度 : 32.01km/h
74 03'50 (32.01km/h)
75 04'04 (30.17km/h)
76 04'05 (30.05km/h)
77 04'03 (30.30km/h)
78 04'13 (29.10km/h) 筆者 周回数 : 4周
平均速度 : 33.19km/h
最高速度 : 36.27km/h
79 03'41 (33.31km/h)
80 03'36 (34.08km/h)
81 03'23 (36.27km/h)
82 05'52 (20.91km/h) 大久保 周回数 : 4周
平均速度 : 24.60km/h
最高速度 : 26.67km/h
83 04'41 (26.20km/h)
84 04'36 (26.67km/h)
85 04'59 (24.62km/h)
タイム (平均速度) 出走者 統計
86 04'15 (28.87km/h) 永山 周回数 : 5周
平均速度 : 33.15km/h
最高速度 : 35.06km/h
87 03'44 (32.87km/h)
88 03'30 (35.06km/h)
89 03'33 (34.56km/h)
90 03'34 (34.40km/h)
91 04'15 (28.87km/h) 金子 周回数 : 5周
平均速度 : 30.90km/h
最高速度 : 32.15km/h
92 04'02 (30.42km/h)
93 03'54 (31.46km/h)
94 03'53 (31.60km/h)
95 03'49 (32.15km/h)
96 05'01 (24.46km/h) 大久保 周回数 : 2周
平均速度 : 25.33km/h
最高速度 : 26.20km/h
97 04'41 (26.20km/h)
タイム (平均速度) 出走者 統計
98 04'35 (26.77km/h) 永山 周回数 : 6周
平均速度 : 33.16km/h
最高速度 : 35.22km/h
99 03'32 (34.73km/h)
100 03'29 (35.22km/h)
101 03'36 (34.08km/h)
102 03'38 (33.77km/h)
103 03'34 (34.40km/h)
104 04'16 (28.76km/h) 金子 周回数 : 5周
平均速度 : 31.33km/h
最高速度 : 32.15km/h
105 03'51 (31.87km/h)
106 03'49 (32.15km/h)
107 03'52 (31.73km/h)
108 03'49 (32.15km/h)
109 04'38 (26.48km/h) 大久保 周回数 : 1周
平均速度 : 26.48km/h
最高速度 : 26.48km/h
タイム (平均速度) 出走者 統計
110 04'21 (28.21km/h) 永山 周回数 : 3周
平均速度 : 32.62km/h
最高速度 : 35.74km/h
111 03'37 (33.93km/h)
112 03'26 (35.74km/h)
113 04'19 (28.42km/h) 筆者 周回数 : 9周
平均速度 : 32.38km/h
最高速度 : 34.73km/h
114 03'32 (34.73km/h)
115 03'44 (32.87km/h)
116 03'37 (33.93km/h)
117 03'48 (32.29km/h)
118 03'42 (33.16km/h)
119 03'45 (32.72km/h)
120 03'56 (31.19km/h)
121 03'49 (32.15km/h)

チーム内のラップタイムのトップ3は以下の通り。

タイム (平均速度) 出走者
03'19 (36.99km/h) 永山 2
03'22 (36.45km/h) 永山 53
03'23 (36.27km/h) 筆者 81

出走者別の平均速度は以下の通り。

出走者 周回数 平均速度
永山 39周 33.06km/h
金子 33周 31.10km/h
大久保 19周 25.35km/h
筆者 30周 31.97km/h

チームとしての平均速度は以下の通り。

周回数 平均速度
121 30.73km/h
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