トレーニングやツーリングの際に携行しておくべきもの

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何を携行すべきか

 
 
 
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トラブルに備えよう

ロードバイクはとてもデリケートな乗り物です。 トレーニングやツーリング中にパンクなどのトラブルに見舞われることもあります。 また、落車などライダがケガをしてしまうことも考えておかなくてはなりません。

そのような不測の事態が発生しても対応できるように、予備の部品や装備を常に携行しておきましょう。 収納ボトルやサドルバッグに入れておくのがよいでしょう。

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筆者の携行品

筆者の収納ボトルやサドルバッグの中身を紹介します。

携行品
携行品
名前 ひとこと
(1) 収納ボトルとふた

防水性が必要なものや使用頻度の低いものはここに入れています。 使用頻度の高いものはサドルバッグに入れています。

(2) ヘッドライト

防水のため収納ボトルに入れています。

(3) タイヤレバー

使用頻度が低いので収納ボトルに入れています。

(4) 携帯工具

使用頻度が高いのでサドルバッグに入れています。

(5) 予備ブレーキシュー

使用頻度が低いので収納ボトルに入れています。

(6) 予備チューブ

使用頻度が低いので収納ボトルに入れています。

(7) 小型ロック(カギ)

使用頻度が高いのでサドルバッグに入れています。

(8) 予備電池

防水のため収納ボトルに入れています。

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